ちょっと前の事ですが。
今やってる仕事の絡みで結構前から色々勉強をしてた訳ですよ……なんつぅかまぁ、資格ありき、がまかり通る職種でね。
資格嫌いの自分にはまったくもって勘弁願いたい感じではあったんですが、まぁ選んだのも自分だし、取っておかないと実績面がかなり偏ってる自覚はあったしね。
で、ちょこちょこ勉強の日々。
さっくり受かるつもりでいたんだけど、引継ぎやらなんやらのバタバタもあって勉強中断状態になっちゃったのもあって、のっけの試験は敢え無くアウト。
懲りずにまたちょこちょこ勉強して……つっても相変わらず残業三昧の日々だから基本土日祝日試験前、てなもんだから殆どさらう程度だったし、で次の試験も敢え無くアウト。
……この辺で、負けん気が出てきたり。(苦笑)
が、そこから仕事が鰻登りに忙しく。(−−;
で、三回目の試験は遂に申し込みを忘れる体たらくに……。(いや、受けたからって受かるもんでもないんだけどさ)
まぁ、元々そんなに出来がいい訳でもない割に、受ける度に点数はのったりと上がりつつはあったのが救いだったんだけども。
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2009年03月31日
2009年03月23日
久々に。
さっさと職場をトンずらしてきたし足も腰も痛いし相変わらず咳も引かないし、で更新なんてしてみる……小説の続きじゃなくてごめんなさい、みたいな。(爆)
春の連休も終わってさあ暖かくなるか!と思ったけど、今日もまた風の冷たいいやんな一日でしたね……どうも今週は寒いらしい、と聞いて畜生ふざけろいい加減にしろよ、と迷わずに思いました。(何だそれ)
さて、春も麗らかだった連休ですが……いい加減放置プレイも甚だしい部屋の片付けなんて敢行してみたり。
いや、冬物をしまわなくちゃ、とそれだけだったんですが……どうせするならこのひしめいている本もどうにか、と理性が訴えた訳です。
とりあえず売る本だけはまとめて積んであったのでそれを箱詰めするのが大目標で。
でもその為には買って読んで人に貸して帰ってきてそのまま積んである本もどうにかしないと、という大前提が。(黙)
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春の連休も終わってさあ暖かくなるか!と思ったけど、今日もまた風の冷たいいやんな一日でしたね……どうも今週は寒いらしい、と聞いて畜生ふざけろいい加減にしろよ、と迷わずに思いました。(何だそれ)
さて、春も麗らかだった連休ですが……いい加減放置プレイも甚だしい部屋の片付けなんて敢行してみたり。
いや、冬物をしまわなくちゃ、とそれだけだったんですが……どうせするならこのひしめいている本もどうにか、と理性が訴えた訳です。
とりあえず売る本だけはまとめて積んであったのでそれを箱詰めするのが大目標で。
でもその為には買って読んで人に貸して帰ってきてそのまま積んである本もどうにかしないと、という大前提が。(黙)
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2009年01月04日
年始のご挨拶。
あけましておめでとうございます。
無事に実家から帰宅です……いつものように酒三昧の正月でした。(苦笑)
そして帰宅早々ビデオ取りしていた999を……トチローが好きなのです。ハーロックもエメラルダスも好きなのです。(でも鉄郎とメーテルにはあんまり愛がない……クレアとかも好きなくせに。/苦笑)
さてさて、今年も色々とやらなきゃいけない事とかやりたい事とかが満載です……頑張らなきゃね、と。
本年もよろしくお付き合いくださいませ。
無事に実家から帰宅です……いつものように酒三昧の正月でした。(苦笑)
そして帰宅早々ビデオ取りしていた999を……トチローが好きなのです。ハーロックもエメラルダスも好きなのです。(でも鉄郎とメーテルにはあんまり愛がない……クレアとかも好きなくせに。/苦笑)
さてさて、今年も色々とやらなきゃいけない事とかやりたい事とかが満載です……頑張らなきゃね、と。
本年もよろしくお付き合いくださいませ。
2008年12月31日
年末のご挨拶。
はい、鬼畜に小説の続きをちょっと更新して年末年始に突入です……さよなら、俺の休日。(おい)
いやだって流石にそろそろ寝ないと。(そこか)
明日から実家に行ってしまうので確実に更新はありません……コメントにお返事はできるけどね。(笑)
なんだか今年はちっとも更新できなかったな、と反省とかしてみたり。
年を追う毎に更新ができなくなるのは良くない傾向よね、とも思うのでもうちょっと色々したいとこですが、さて。(他人事か?)
まぁ、気の向くままに書こうと思って始めたブログなのでそこはそれ、というものでしょう……。(だってサイトなんて休止状態だし基本的に水モノだし。/爆)
書き始めた以上ちゃんと話は終わらせる主義だから、気長に呆れず、お付き合いくださいませね。(こないだもこんな事書いたな、おい。/爆)
と、これ以上は色々ぼろが出るのでさっさと締めに参ります……。(逃)
本年は色々とお世話になりありがとうございました。
来年もどうぞよろしくお願いいたします。
いやだって流石にそろそろ寝ないと。(そこか)
明日から実家に行ってしまうので確実に更新はありません……コメントにお返事はできるけどね。(笑)
なんだか今年はちっとも更新できなかったな、と反省とかしてみたり。
年を追う毎に更新ができなくなるのは良くない傾向よね、とも思うのでもうちょっと色々したいとこですが、さて。(他人事か?)
まぁ、気の向くままに書こうと思って始めたブログなのでそこはそれ、というものでしょう……。(だってサイトなんて休止状態だし基本的に水モノだし。/爆)
書き始めた以上ちゃんと話は終わらせる主義だから、気長に呆れず、お付き合いくださいませね。(こないだもこんな事書いたな、おい。/爆)
と、これ以上は色々ぼろが出るのでさっさと締めに参ります……。(逃)
本年は色々とお世話になりありがとうございました。
来年もどうぞよろしくお願いいたします。
《そして、暁の空へ・42》
…………………絶叫。
けれど上げたそれは声を吸い取る闇に呑まれて自分の耳にさえ届かなかった。
脳裏に響くのは、過去自分が上げて耳にした酷く痛いばかりのそれで。
目の前には闇しかないのに、目が過去の記憶を見ている。
伸ばした手が闇に浮かぶ。
そこから感触だけが過去からやってくる……酷く冷たくぶよぶよとした、生きていない肉の。
冷たい水に触れた素足の感覚。
………………叫ぶ。
声は自分の耳にも届かないのに、喉の奥だけが酷く痛い……あの時のように。
早くここから離れたいと思うのに、過去に戻ったように体が動かない。
目は酷く白いそれを見ている。
黒い浴槽から溢れる赤みを帯びた水の線と。
足元からする濃密な水の気配が、触れた手の感触が体に纏わりついて……その場に自分を縫い止めて、そこからどうしても動く事ができない。
視界が滲むのは今の自分が流す涙のせいか、それとも過去の自分が流した涙のせいか。
それさえも、もう判らない。
もしかしたら自分はあの場から一歩も離れてはいないのかもしれない……声に気付いた誰かにあの部屋から連れ出された事も病院であの相手とあの人とが諍った事も学校で生徒が群がってきた事も夜半に声を上げて起きた事も進学して就職した事も……何もかもが、ただの想像で偽りで妄想に過ぎない逃避だったのかも。
それどころか、自分はあの場からも離れていないのかもしれない。
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けれど上げたそれは声を吸い取る闇に呑まれて自分の耳にさえ届かなかった。
脳裏に響くのは、過去自分が上げて耳にした酷く痛いばかりのそれで。
目の前には闇しかないのに、目が過去の記憶を見ている。
伸ばした手が闇に浮かぶ。
そこから感触だけが過去からやってくる……酷く冷たくぶよぶよとした、生きていない肉の。
冷たい水に触れた素足の感覚。
………………叫ぶ。
声は自分の耳にも届かないのに、喉の奥だけが酷く痛い……あの時のように。
早くここから離れたいと思うのに、過去に戻ったように体が動かない。
目は酷く白いそれを見ている。
黒い浴槽から溢れる赤みを帯びた水の線と。
足元からする濃密な水の気配が、触れた手の感触が体に纏わりついて……その場に自分を縫い止めて、そこからどうしても動く事ができない。
視界が滲むのは今の自分が流す涙のせいか、それとも過去の自分が流した涙のせいか。
それさえも、もう判らない。
もしかしたら自分はあの場から一歩も離れてはいないのかもしれない……声に気付いた誰かにあの部屋から連れ出された事も病院であの相手とあの人とが諍った事も学校で生徒が群がってきた事も夜半に声を上げて起きた事も進学して就職した事も……何もかもが、ただの想像で偽りで妄想に過ぎない逃避だったのかも。
それどころか、自分はあの場からも離れていないのかもしれない。
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《そして、暁の空へ・41》
……震える唇が、確かに自分の名を形作った。
ぼんやりと開かれた瞳にはまだ意思はなく……最前まで見ていたのだろう悪夢の名残を映してか、酷く弱い。
「……おい」
大丈夫か、と口にする事は魘され続けた相手が見ていた悪夢を思えばできなくて、ただそんな風に声を出す。それに僅かに震えて、耳に届いたその声の意味をゆっくりと吸収したらしい相手が、もう一度唇で自分の名を呼んだ。それで、触れていた頬から手を放す。
「…………」
離れていく他人の体温に何を思ったのか、ゆっくりと視線が手を追う。
それに気付きながら、離したその手で額の布を取り上げた。温いそれを傍らの洗面器へと放り込んで、手を戻す。
…………………まだ、少し熱い。
湿った皮膚の温度を掌で測れば、相手は目を閉じるでもなく視線でそれを追いかける。僅かに掛け布団の下で片手が動いて、相手が手を動かそうとしているのが知れた。それで、空いた片手で掛け布団を少しめくってやる。
ゆるゆると差し出された手を軽く握ってやれば、相手はもう一度こちらへと視線を向けた。
「………判るか」
声を落とせば相手は僅かに頷いて、三度自分の名を口にする。それに頷いてみせて、ゆっくりと前髪を掻き上げた。今度はゆっくりと目を閉じる相手が、声を出そうとして己の乾ききった唇に気付く。それで濡らした布を唇にあててやれば、怪訝に眉を寄せられた。
「まだ飲むのは無理だろう」
言ってやればどこか不満そうに、けれどそれ以上の反応は見せずに布に唇を押しつける。乾ききった喉を潤すように水音が聞こえて、洗面器から小さくなった氷を唇に乗せてやれば、相手は口内に取り込んだそれに歯を立てる。
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ぼんやりと開かれた瞳にはまだ意思はなく……最前まで見ていたのだろう悪夢の名残を映してか、酷く弱い。
「……おい」
大丈夫か、と口にする事は魘され続けた相手が見ていた悪夢を思えばできなくて、ただそんな風に声を出す。それに僅かに震えて、耳に届いたその声の意味をゆっくりと吸収したらしい相手が、もう一度唇で自分の名を呼んだ。それで、触れていた頬から手を放す。
「…………」
離れていく他人の体温に何を思ったのか、ゆっくりと視線が手を追う。
それに気付きながら、離したその手で額の布を取り上げた。温いそれを傍らの洗面器へと放り込んで、手を戻す。
…………………まだ、少し熱い。
湿った皮膚の温度を掌で測れば、相手は目を閉じるでもなく視線でそれを追いかける。僅かに掛け布団の下で片手が動いて、相手が手を動かそうとしているのが知れた。それで、空いた片手で掛け布団を少しめくってやる。
ゆるゆると差し出された手を軽く握ってやれば、相手はもう一度こちらへと視線を向けた。
「………判るか」
声を落とせば相手は僅かに頷いて、三度自分の名を口にする。それに頷いてみせて、ゆっくりと前髪を掻き上げた。今度はゆっくりと目を閉じる相手が、声を出そうとして己の乾ききった唇に気付く。それで濡らした布を唇にあててやれば、怪訝に眉を寄せられた。
「まだ飲むのは無理だろう」
言ってやればどこか不満そうに、けれどそれ以上の反応は見せずに布に唇を押しつける。乾ききった喉を潤すように水音が聞こえて、洗面器から小さくなった氷を唇に乗せてやれば、相手は口内に取り込んだそれに歯を立てる。
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2008年12月15日
そんな訳で。
久々に小説の続きを。(苦笑)
いや、どうすっかな、と思ってるうちにサイトの方の続きが降りてきたのでそっちを書いてたんですわ……まだ表に出せる程書いてないから、まるで何も書いていなかったのようだが。(誰に言い訳を。/笑)
こっちも書かなきゃなー、と思ってたらある日突然風呂入ってる時に降りてきたのがこの話です……それはそれでどういう脳の構造なんだ、自分。(爆)
まぁ、これで本筋に戻れるな、と……いや、年は越しそうですが。(黙)
サイトの方の続きも、降りてきた割に途中で止まってくれてるので多分そっちも年越しじゃないかな……本当、予定は未定。(おいおい)
どっちの話も終わりは決まってるのでいいんですが、自分的には。(ならさっさと書け)
ま、まぁ気長にお付き合いいただきたく……。(あ、今更なお願いを)
いや、どうすっかな、と思ってるうちにサイトの方の続きが降りてきたのでそっちを書いてたんですわ……まだ表に出せる程書いてないから、まるで何も書いていなかったのようだが。(誰に言い訳を。/笑)
こっちも書かなきゃなー、と思ってたらある日突然風呂入ってる時に降りてきたのがこの話です……それはそれでどういう脳の構造なんだ、自分。(爆)
まぁ、これで本筋に戻れるな、と……いや、年は越しそうですが。(黙)
サイトの方の続きも、降りてきた割に途中で止まってくれてるので多分そっちも年越しじゃないかな……本当、予定は未定。(おいおい)
どっちの話も終わりは決まってるのでいいんですが、自分的には。(ならさっさと書け)
ま、まぁ気長にお付き合いいただきたく……。(あ、今更なお願いを)
《そして、暁の空へ・40》
…………妹が、死んだ。
事故、と聞いた……何をどうしてそんな事になったのか、判らなかった。
取り急ぎ向かった妹の住まいは驚く程に質素なもので……贅沢に暮らしてきた筈の妹がよくも耐えられたものだ、と思うばかりだった。
………そして出逢った、その子供も。
あの妹に子育てができたとは到底思えずに……けれど親子は酷く仲のいい様子だったのだ、と聞いた。相変わらず奔放に生きる母親を、幼いながらに支え思いやる姿は近所でも評判で……親子というよりは年の離れた姉弟のようだった、と。
突然の訃報に呆然としながら、その子はけれど名乗ったこちらときちんと目を合わせた。赤くなった目の縁を潤ませながら……それでも、泣きはしないままに。
幼いその子に代わって葬儀の一切を取り仕切り……意外な弔問客の多さに、そういえばどこででも妹は人気者だった、と懐かしく思った。
続きを読む
自由奔放で、思うままに生きた妹だった。
家を飛び出して十数年、相対した事のなかった彼女の訃報を持ってきたのは夫で……それを疑問に思う余裕はなかった。
混乱していたのだ。家を飛び出して十数年、相対した事のなかった彼女の訃報を持ってきたのは夫で……それを疑問に思う余裕はなかった。
事故、と聞いた……何をどうしてそんな事になったのか、判らなかった。
取り急ぎ向かった妹の住まいは驚く程に質素なもので……贅沢に暮らしてきた筈の妹がよくも耐えられたものだ、と思うばかりだった。
………そして出逢った、その子供も。
あの妹に子育てができたとは到底思えずに……けれど親子は酷く仲のいい様子だったのだ、と聞いた。相変わらず奔放に生きる母親を、幼いながらに支え思いやる姿は近所でも評判で……親子というよりは年の離れた姉弟のようだった、と。
突然の訃報に呆然としながら、その子はけれど名乗ったこちらときちんと目を合わせた。赤くなった目の縁を潤ませながら……それでも、泣きはしないままに。
幼いその子に代わって葬儀の一切を取り仕切り……意外な弔問客の多さに、そういえばどこででも妹は人気者だった、と懐かしく思った。
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2008年12月01日
さらば浮草。
そんなこんなで十余年の浮草生活にサヨナラです。
長かったような短かったような……まぁ、過ごしてきた時間に無駄はないと思うのでそれはそれでよし、なのです。
とりあえず決定したその日に知人友人その他に3パターンで一斉メールです。(笑)
一応、祝いやがれ、とかつけるのはやめてみたんだけどね?(苦笑)
そして続々とお祝いメールを受信……前の会社の方からは随分買ってくれてる言葉もついていて、嬉しい限りでした。本当によく買ってくれてたなぁ、とありがたいばかり♪
で、まずは長い事お世話になった最初の会社で知り合った友人と歌。(とご飯)
シフト勤の相手と珍しく休みが重なったので、早目に……おやつ時間ぐらいで、と滅茶苦茶アバウトな設定で。
なのになぜか寝坊して更に30分待ち合わせを伸ばしてもらう俺。(おい)
しかも伸ばした時間よりちょっと早いから、と揃いのいい本屋へ寄って本を物色……いや、相手も靴買い替えたりとかしてたんだけどさ。(どんな二人)
まぁ、互いの用事をまったり済ませた後で適当に合流です……二人共いい大人なのに、待ち合わせもくそもありません。(苦笑)
そして逢って早々、互いの近況報告もせずに「とりあえず歌っとくか」とカラオケへ。(どこまでもアバウト。/笑)
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長かったような短かったような……まぁ、過ごしてきた時間に無駄はないと思うのでそれはそれでよし、なのです。
とりあえず決定したその日に知人友人その他に3パターンで一斉メールです。(笑)
一応、祝いやがれ、とかつけるのはやめてみたんだけどね?(苦笑)
そして続々とお祝いメールを受信……前の会社の方からは随分買ってくれてる言葉もついていて、嬉しい限りでした。本当によく買ってくれてたなぁ、とありがたいばかり♪
で、まずは長い事お世話になった最初の会社で知り合った友人と歌。(とご飯)
シフト勤の相手と珍しく休みが重なったので、早目に……おやつ時間ぐらいで、と滅茶苦茶アバウトな設定で。
なのになぜか寝坊して更に30分待ち合わせを伸ばしてもらう俺。(おい)
しかも伸ばした時間よりちょっと早いから、と揃いのいい本屋へ寄って本を物色……いや、相手も靴買い替えたりとかしてたんだけどさ。(どんな二人)
まぁ、互いの用事をまったり済ませた後で適当に合流です……二人共いい大人なのに、待ち合わせもくそもありません。(苦笑)
そして逢って早々、互いの近況報告もせずに「とりあえず歌っとくか」とカラオケへ。(どこまでもアバウト。/笑)
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2008年11月04日
ええと。
すっかり月日が経ってしまってますが……とほ。
いや、サボってた訳じゃないんですよ? 小説が佳境に入って、ちょーっとターバルの二話目が出てこなかっただけで。その間にサイトの方の小説の続きが出てきて引っ込まなくなって、どうしてくれようか、と思ってたらもうそっちの続きしか……もごもご。
まぁ、仕事の方もちょっとバタバタしてて忙しかったりもしたんで、ほぼ毎日堕ちて朝までコースだったりしてたんだけどもね。(苦笑)
……そんなていたらく。いや、サボってた訳じゃないんですよ? 小説が佳境に入って、ちょーっとターバルの二話目が出てこなかっただけで。その間にサイトの方の小説の続きが出てきて引っ込まなくなって、どうしてくれようか、と思ってたらもうそっちの続きしか……もごもご。
まぁ、仕事の方もちょっとバタバタしてて忙しかったりもしたんで、ほぼ毎日堕ちて朝までコースだったりしてたんだけどもね。(苦笑)
そんな訳で連休は久々にサイトの方の小説の続きに着手……してたんだけど、手書きの部分がまた途中だったりしてとてもじゃないけどアップできるとこまでは書けませんでした……とほ。
つか、勢いよくキーボード打ってるとふとした拍子にボードマウスに触れてしまうらしくて書き込んだ筈の文字が別のとこに出てきたり使用してる以外のとこがアクティブになってたりするので気が殺がれてしょうがない……ち。
前のPCはボードマウスのとこが段差になってたのでそんな心配はなかったんですがね……スタイリッシュ、て不便。(苦笑)
……そんなていたらく。
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